指導者紹介

G M  川筋 健一(武蔵越生野球部)

会長            高部 孝司

コーチ      中澤 哲也(武蔵越生野球部)

 

 

 

 代  表                 神能 康史

 

3期生父母会長。平成25年12月副代表就任。前代表の勇退に伴い平成26年12月に代表就任

 

越生ボーイズも今季で9年目を迎え革新の時を迎えております。3年生の最後の大会では『全ては人から 行くぞ!全国』のスローガン・今年のテーマ『躍動』を忘れず挑みました。敗退後も 後輩たちに背中を見せるように 越生ボーイズの良さを最大限に出し埼玉県支部主催のサマーカップ大会等 最後まで自身で考え動くことができました。

正直、ここまでの成長に至るまではスタッフも悪戦苦闘の日々です。が・あきらめない選手・スタッフの姿勢・数年前より手伝ってくれるOBのフォローやアドバイスで 選手たちも成長してくれています。

自信がつくと行動からプレーに至るまで 大変身を見せてくれます。
  
  我々越生ボーイズでは預かった選手たち全員に目を配れ試合を体験させられる様、一学年15名前後の少数精鋭で全国大会出場への目標に挑みます。現在の選手個々の身体能力や技量にあわせて、少数ならではの熱い指導を心掛けております。そして、将来選手ひとりひとりが充実した高校野球生活を送れる様、ともに頑張っております。新年度の10期生の中からも全国を目指し、一緒にその目標に挑んでくれる選手を待っています。

 

 

 

 監 督                        山田 充久

経歴:武蔵越生野球部

 

我々越生ボーイズは、一学年12名前後で活動しております。一人一人に練習での目配りや試合経験を積ませるためには、12~15名が適切と考えております。

少数ではありますが、一つの勝ち星をこのチームが掴むために、ひとつひとつの準備と ひとつひとつのプレーを、選手たちが自ら考え自ら行動できる様に指導しております。個々の責任を育てるために1つのアウト・1球に対し細かく指導していくと共に1球の大事さを伝えていきます。また同じことを繰り返さず1つでも成長し、チームの団結力を上げて行くための時間をしっかりと取り 全員野球で全国を目指します。


これは野球だけでなく勉強や生活習慣についても選手自ら行動出来る様に、そして将来高校野球で輝くために必要なことだと思います。肉体的にも精神的にもタフに成れる様に選手個々の能力に合わせて指導しております。社会人として一人前の男になれるような指導を目標にしています。

 

コーチ                     松清 紀男

経歴:武蔵越生野球部→北海道東海大学野球部

 

コーチ     熊野政之

コーチ     横瀬淳平

 

コーチ    杉山 渉 (越生ボーイズOB)

経歴:武蔵越生野球部

コーチ    森山敦也(越生ボーイズOB)

経歴:小川高校野球部


マネージャー    小林 美千子

経歴:武蔵越生野球部 マネージャー

 

球団会計  吉澤 理恵